ハンキーパンキーは40周年となりました。

ハンキーパンキーは1977年、Gale EpsteinとLida Orzeckがアメリカでスタートした アンダーウェアーブランドです。
Galeがハンカチで作ったショーツをLidaにプレゼントしたのがきっかけだったそう。

それから30年以上の時を経て、現在、 伸縮性のある柔らかなストレッチレースとキャンディのように豊富なカラーバリエーションで多くのファンに愛されています。


ハンキーパンキー

抜群のはき心地

Signature Lace と呼ばれるオリジナルのレースは柔らかな肌触りと適度なストレッチが特長です。
一枚のタンガになんと30ヤード(27.43メートル)以上の糸を使って、密度の濃い編み目を作り、それが丈夫な商品につながっています。
デリケートなクロッチ部分はスピマコットン。 アメリカ産の綿花で最高級の品質であるピマコットンの中でさらに厳選されたものがスピマコットンです。

意外と丈夫なのねと言われることが多いのも、日常的に使用するものとして改善を重ねたブランドの力があるのだと思います。

ハンキーパンキーのSignature Lace

豊富なキャンディカラー

はき心地とともに、愛されている理由は、なんともキュートなカラーバリエーション。
ベーシックはもちろん、たくさんのピンク、ポップなネオンカラーなど。
毎日の気分で色を選べるのも素敵です。

Dear Marlene では、白や黒、グレーといったベーシックなキャミソールに合うカラーをセレクトしています。

ハンキーパンキーのカラーバリエーション

ショーツのタイプもいろいろ

ハンキーパンキーと言えば、何といってもローライズのTバックスタイルのタンガです。

ちょっと長いムービーですが、ボクサータイプのボーイショーツを身につけた女性たち。お尻を包み込むボーイショーツも人気です。